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お悩み|ご相談

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経営者

働きすぎで体を壊す前に参考にしてみてほしい経営者のための占い的健康の智恵

健康に気を配りながら頑張る経営者に活かして頂けるよう、見えない力とともにある健康の智恵についてお話しています。何事にも人事を尽くし、それでも自分の力ではどうにもできないとなったとき、見えないものに委ねられる力は、その人に機転をもたらし、もっと大胆に仕事へ邁進するための活力になると思うからです。
タロットを読むコツ

LGBTQと恋愛。ジェンダーレスな恋愛相談に応えるタロットの「性」表現

LGBTQの方から恋愛のご相談を受けることが増えています。ジェンダーも含め「性」が関わるテーマのときには、タロットカードを読むための切り口としていくつかのポイントがあります。そこで今回は、「性」が関わるご相談を受けたときのタロットを読むポイントに加え、タロットに散りばめられている「性」表現についてもお話していきたいと思います。
経営者

値上げをしたいけれど踏み切れず迷ってしまう。決断からより良い方向に進むための智慧として使える占い

コロナの自粛によるダメージが回復しない中、今度は原材料価格の上昇の兆し。世界的な原油価格の高騰から物流費のコスト増大が予想される中、値上げをしたいけれど踏み切れず迷ってしまう、というご相談を受けることが出てきました。もし、こういう迷いのループにあるならば、判断材料のひとつとして占いの智慧を使ってみませんか?
人間関係や将来の進路

自分で何がしたいのかわからない。自己啓発でポジティブになろうとする前に知ってほしいタロットからの智恵

「自分が何をしたいのかわからない」「これから先のことがイメージできない」「これから先どうすればいいのか見えてこない」と、セッションで想いを吐露くださる方は多いです。どうしたらいいのか分からない……でも……ここから抜け出したい。そのような方に向けて書きました。
不倫離婚再婚

既婚者との恋愛が辛いのに彼から離れられないあなたに読んでほしいタロットのデビルからのアドバイス

既婚者を好きになってしまったことで苦しい思いをされているお客様が、うらないば、に尋ね来られることは少なくありません。もしあなたが同じような状況にいるならば、なにかのきっかけを掴んでもらえるかもしれません。タロットの悪魔のカードからのお話です。
恋愛結婚

運命の人に出会えますか?運命はほんとうにあるのだろうか、占いが運命について言えること

運命の人といつ出会えますか?私にも運命の人はいますか?今の彼は運命の人ですか?占いでこのようなご質問をお客様から頂戴することは珍しくありません。そこで、占いのご相談でも多く寄せられる「運命」について、タロットや占星術の視点を交えながら掘り下げてみました。
占いを活かすために

彼への嫉妬が辛い。好きになるほど抑えきれない衝動が苦しくて嫉妬を辞めたいと思うときに読んでほしいタロットの智慧

「彼にものすごく嫉妬してしまって辛いです。彼を好きになるほど抑えられなくなる衝動は苦しいし、嫉妬するのを辞めたいんです」うらないば、には、このような自分の内面を深くえぐってしまうやり場のない感情を抱え、話をしに来られる方も多いです。今回は「嫉妬」。私はいったいどうすればいいのか……ここに触れる前に、まずはタロットで表現される「嫉妬」について、一緒にみていきませんか?
経営者

運を味方につける社長は知っている事業経営に活かせる運気の流れについて

運を味方にするにはどうしたらいいんでしょうか?このようなご相談を頂くことはよくあります。特に経営者の方に多いでしょうか。一方で、公にするわけではないけれど運気などの知識や情報を活かしている、とおっしゃる経営者にお会いすることも多いです。そこで、どのようなことが経営に活かせるのか? 占い的な視点からお話しています。
仕事

気をもらって疲れてしまう?気をもらいやすい占い師やセラピストが「もらった」と感じるときの対処法

お客様から気をもらうことってありますか?占い師やセラピスト、あるいは、その仕事を目指そうとされている方から、このような相談を受けることがあります。そこで、「もらう」ことについてのお話と、もらった時の対処法とやり方を書いてみました。
経営者

社内の暗い雰囲気をよくして社員のメンタル不調の連鎖を断ち切るためのワークショップ

できる社員がそんなに悩んでいたなんて知らなかった。では済まされない会社の事情 社員が30人程度と小さいけれど業界では古い会社。 業界のトップ技術を掲げ行政からも受注を受けているが、国外に拡大を図るため3年ほど前から即戦力として中途採用に力...
経営者

言われたことしかやらないモチベーションが低い社員に効果的な声かけ。占いの智慧から探るコミュニケーション術

言われたことしかやらないモチベーションが低い社員に効果的な声かけに悩んでいます。経営者からこのようなお悩みを聞くことがあります。そこで今回は、部下のやる気を引き出すことにもつながり人を育てるときにも活かせる知識として「コミュニケーション術」に焦点を充てた占いの智慧について書いていきます。
経営者

相手の言いたいことが分からない世代間のコミュニケーションギャップを埋めて社内を活性したい経営者のための智慧

言いたいことが分からない。何を考えているのか分からない。世代が異なる社員との間にコミュニケーションギャップを抱えた経営者から「社内の雰囲気が暗くて困っています。ギャップを埋めて社内を活性化するにはどうしたらいいでしょう……」といったご相談を頂くことがよくあります。そこで、占い的視点から見えてくる原因と社内を活性化する方法について言及してみました。
経営者

事業拡大のタイミング、このまま走らせていいのかと迷うとき、判断する材料のひとつに占いの知識を使ってみませんか?

コロナの影響で忍耐の時期とはいえ、この先のことを考えたら今仕掛けておきたい 会社の業績は、1回目の緊急事態宣言からみるみるうちに下降した。 初めての緊急事態宣言で社会全体が止まり、受注していた仕事の納品期限を確認するために取引先へ電話をし...
経営者

頑張っても結果が出ずに難しい選択を迫られるとき、やり切るための判断材料のひとつに占いを使う経営者

頑張っているのに成果が出ず途方に暮れてしまうとき 自分の美容サロンを持って6年。 独立したての頃は大変だったけれど、2年ぐらい経った頃にはリピートのお客さんも増えてきて、売り上げも順調で安定していた。 なのに……ここにきて、来店してくれる...
人間関係や将来の進路

人見知りで人と話すのことが苦手でも、もっと楽に人間関係を作っていきたいと思う人のための占い

人見知りや人と話すのが苦手というご相談は、占いの現場でも多く、年齢や性別で図れるものではないのだと思います。 頑張って人付き合いをうまくしようとしているのに、相性の悪い人に悩まされる 昔から人見知りで友達を作るのはすごく苦手でしたから、自...
恋愛結婚

バツイチの年上の彼と結婚したいと思っている。でも彼は消極的。そんな二人に結婚は難しいのだろうか?

結婚したいと思う私、結婚を曖昧に濁す彼 彼と付き合い始めて、かれこれもう5年ぐらいになるでしょうか……私も30代になるので、真剣に彼との結婚を考えたいんです。子供も欲しいですし。 3年ほど前から彼と同棲していて一緒に暮らしているので、いつ...
人間関係や将来の進路

新生活になじめずこのまま過ごすくらいなら、思い切って辞めた方がいい?状況が好転するのを待つ?

新年度が始まり、慣れない環境での新生活。 新年度から1ヶ月ほどたった連休が重なるあたりで、心身のバランスを崩してしまう人は少なくないと聞きます。 そして、「新生活での人間関係がすごくしんどくて……このまま続けられそうでしょうか……」という...
仕事

話しづらいマスクにやりにくいオンライン会議から募るイライラ。職場の環境が変化するストレスを和らげたい

話しづらいマスクにやりにくいオンライン会議から募るイライラ コロナからこっち、職場の環境が変わっていくなかでストレスを感じることが多くなりました。 たとえばマスク。 マスクで声がくぐもってしまうから、ついつい大きな声になってしまうんですよ...
仕事

テレワークのストレスから募る孤立感。職場のチームワークの取りづらさをどうすればいいだろう……

テレワーク中心になってから増えたストレス 職場がテレワーク中心になって、もうすぐ1年です…… はじめは、通勤がなくなる! と喜んでいましたが、2,3ヶ月もした頃には、家にいることが苦痛になり始めました。 仕事は、必ずしも自宅でやらないとい...
不倫離婚再婚

辛くても弱音を吐けず夫婦の溝は深まるばかり。どんなに飲んでも消えない不安をずっとやり過ごせるだろうか

仕事で辛くても弱音を吐けない、夫婦の溝は深まるばかり…… コロナの影響で職場の環境が大きく変わってから仕事がしんどいのもあって、最近は特に、夫婦の溝が深まるばかりです…… いつも静かで無口な妻に、先日、「あなたはいつも勝手で自分のことばか...
仕事

頼まれごとや仕事が断われないままに、休めずしんどくなっていませんか?

業務の報告にいったら「これもついでにお願いできる?」と言われて断れない 昔からそうなんですが、人から頼まれると断れない性格なんです。 誰かに何かを頼まれたら、やっぱり嬉しいんですよ。自分ができることなら、って思うんです。 でも、だんだんと...
人間関係や将来の進路

年上の後輩との接し方。距離感が分からずやりにくいのですが、相手はどう思っているのでしょうか……

定年延長の動きに加え、コロナ禍の影響による早期退職からの再就職などもあり、これからますます、自分よりも年配の人が「後輩」になる可能性はあると思います。 また逆に、自分が、年下の人に教えてもらう立場になることも、十分にあり得ることでしょう。...
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